【物議】女子高生が亡くなった辺野古転覆事故の「平和丸」、カンパ振込先や所有者をめぐり“共産党との関係”が指摘されネット騒然
事故は2026年3月16日、在日米軍基地の拡張工事が進む沖縄県名護市辺野古沖で発生した。
高波の影響で、小型船2隻が相次いで転覆した。
高波の影響で、小型船2隻が相次いで転覆した。
(中略)
「平和丸」も共産党との関係を隠してはいない。同船は全国からのカンパで購入され、運航や修理などの維持費もカンパで賄われているが、その振り込み先である「平和丸基金」の口座名義人は「平和丸代表・具志堅徹」となっている。具志堅徹は共産党の元名護市議である。
そして、カンパの呼びかけ人となった仲本興真は、「平和丸」の元船長で、「ヘリ基地反対協議会」の顧問という肩書を持ち、転覆事故に関する記者会見にも列席していた人物である。
同時に仲本は共産党の吉居俊平名護市議の後援会の会計責任者を兼ねており、彼もまた「平和丸」船長と同様に共産党の地方幹部なのだ。
抗議船の運航に関与していた日本共産党には当然、犠牲者とその家族への謝罪が求められる。
そして、事故の経過と責任について、説明責任を果たすべきである。
※詳しくは下記リンクより
https://president.jp/articles/-/113536?page=4
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