ウインドウズ11への移行が多いので、第八世代以降のCPUの中古パソコンの値段上がっているのか?

1: 北海道米キャラクター(秋田県) [US] 2025/10/06(月) 17:40:34.13 ID:UbtUIynI0● BE:194767121-PLT(13001)
最大で4億人のWindowsユーザーが、PCが突如危険にさらされる「特異で厄介」な脅威に備えなければならない。この警告が自分に当てはまるのであれば、行動できる時間は残りわずかだ。手遅れになってはならない。
最新データではWindows 10は依然として全PCの41%で稼働している。これは9月末の市場シェア46%からは大きく減っているが、焼け石に水で遅きに失した。2025年10月14日には、マイクロソフトの拡張サポート
(Extended Security Updates、ESU)に登録していないユーザーへのセキュリティ更新が終了する。すなわち、個人であれば30ドル(約4500円)を支払うか、所定の手続きを踏んで無料の延長を確保する必要がある。
現在でもWindows 10がインストールされているPCは約6億台となる。このうち、必須のハードウェア要件のため最大4億台がWindows 11にアップグレードできないと考えられている。必要なコンポーネントを欠く古いPCは、
熟練者による非公式の回避策でも講じないかぎりアップグレードしなければならない状態だ。
これに対し、権利擁護団体PIRG(Public Interest Research Group)は警告の中で「2016年1月にWindows 8のサポートが終了した時点で、それを使い続けていたWindowsユーザーはわずか3.7%だった。
2023年1月にWindows 8.1のサポートが終了した時点でも、使用者は2.2%にすぎなかった」と述べている。
Consumer ReportsやEuroconsumersからも同様の警告が出されているが、後者はマイクロソフトが「過去よりはるかに短いタイムラインでWindows 10を段階的に廃止している」と指摘する。
この発言はWindows 11の発売からわずか4年後のことだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12029d7911b0dea88b5a21de4983958608054a51