サバンナ八木、謝罪「全てコンビであるサバンナの責任」

1:それでも動く名無し
↓続き
中山功太とは20年前、大阪の番組(なるとも)で一緒でした
その時に、相方のツッコミや発言に、きついなと思う時があったんですが、攻撃するために故意的に言ってるつもりはなかったと思います。でも、それで功太が傷ついてしまったのだから、100%茂雄に責任があると思っています。
功太も、今回のことがこんな大ごとになると思ってなくて申し訳ないと、僕たちのことを心配してくれました。すごくすごく心が優しい才能ある後輩だと思っています。
元りあるキッズのゆうきとも電話で話しました。
20年ほど前に、芸人で呑むことがあって、ゆうきのミニコントに耐えられず大人げなくきつくあたって喧嘩をしたことがありました。
ゆうきと久々に長く電話しました。僕とは、何故か気が合って、アメ村に行ったり、すごく懐かしい思い出がいっぱいです。今は音楽もやって、たくましく頑張っています。
茂雄とも話しました。たとえ自分にその気がなくても、言葉一つ行動一つで、相手が少しでも嫌な気持ちになったとしたらそれはお前に否がある。
それに対して、本当にその通りだと、未熟だったと言っていました。
今回のことで、僕から見ても、調子にのっていたと思うので、人の気持ちを考えられるように、もっともっと人として成長していくべきだと思っています。
世間を騒がせているパンサー尾形君の件なんですが、若手時代に茂雄との尾形君との絡みはありません。
応援してくださっている皆様、関係者の皆様、後輩の皆様にも、ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。
今後はより一層、自身の言動に責任を持ち、誤解を招くことのないようコンビ共に努めてまいります。
このたびは申し訳ありませんでした。
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