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【波紋】大手ゲームスタジオに生成AI使用疑惑→登録者168万人VTuberがPR配信を中止へ…

中国のゲームスタジオ・Hotta Studioが開発したオープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness(エヌティーイー:ネバーネス トゥ エバーネス)』をめぐり、ゲーム内アセットへの生成AI使用疑惑が海外コミュニティを中心に波紋を広げている。

ゲーム内の映像が新海誠監督のアニメーション映画『天気の子』の場面に酷似しているとの指摘や、ゲーム内のポスターなどの背景装飾に画像生成AIが利用されているとの声が拡散。

こうした流れの中で、開発側が過去に語っていたAI利用方針も改めて注目を集めている。

加えて、VTuber・アイアンマウス(Ironmouse)さんが、予定していた『NTE』のPR配信を中止すると発表し、さらに話題となった。

(中略)

開発元のHotta Studioは、リリース前のインタビューで、AIを参考用途として使用していることを認めつつ「コアアセットやキャラクターイラストには使用しない」と説明していた(外部リンク)。

そのためコミュニティでは「どこまでが参考用途で、どこからが完成品なのか」という点を巡って不信感が広がっている。

※詳しくは下記リンクより
https://kai-you.net/article/95323
※問題のポスト※




※『天気の子』と酷似※

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