西武の滝澤夏央くん(23)、新潟出身プロ野球選手の通算安打数記録まであと4本に迫る
1 :名無し 2026/05/08(金) 07:59:47.182 ID:/s7YifbxK
2 :名無し 2026/05/08(金) 08:00:03.181 ID:/s7YifbxK
身長164センチ、パ・リーグ最小兵の西武滝沢夏央内野手(22)が、偉大な記録に迫っている。7日現在、プロ通算で153安打。渡辺浩司(元日本ハム内野手。現楽天コーチ)の持つ、新潟県出身者のNPB最多安打記録156本にあと3本で並び、4本で更新する。8日からの楽天3連戦(ベルーナドーム)でのタイ記録&更新が射程圏内だ。
3 :名無し 2026/05/08(金) 08:00:45.190 ID:/s7YifbxK
雪深い新潟は野手のプロ入り自体が少ない。「高校の仲間に恵まれたのと、いい選手も多くいる中で僕を見つけてくれたスカウトの鈴木敬洋さんにめっちゃ感謝してます」。滝沢が12歳の頃、北陸新幹線の開業で上越妙高駅も完成。首都圏から上越地区へのアクセス向上も“発掘”につながった。現在は好調西武打線の9番を任される。「毎試合、勝利に貢献したいです」。間近に迫る新記録も通過点。追い抜かれない場所まで突っ走る。
5 :名無し 2026/05/08(金) 08:02:39.222 ID:1MV3yrvdm
ホームランでもあと四本くらいじゃなかった?
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