【磐越道バス事故】校長「痛恨の極み」 男子ソフトテニス部員1人 車外に投げ出され死亡

福島県郡山市の磐越自動車道のマイクロバス事故で、福島県警は6日、死亡したのは新潟市の高校生、稲垣尋斗さん(17)と発表した。死因は失血死だった。
事故は6日午前7時40分ごろ、福島県郡山市熱海町高玉の磐越自動車道上り線で発生。マイクロバスがガードレールに衝突するなど複数台が絡む事故となった。県警高速隊などによると、バスには新潟市の北越高の生徒ら21人が部活動の遠征のため乗車しており、稲垣さんが死亡、計26人が病院に搬送された。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/483199da3582acfe153f94e828dee0d509c278f8
バスに乗っていた生徒が通う新潟市の北越高校は対応に追われました。
【北越高校 灰野正宏 校長】
「残念ながら本校の生徒が1名亡くなったことについては、痛恨の極みであります」
バスには、男子ソフトテニス部の部員20人と運転手1人が乗っていて、福島県富岡町へ遠征に向かう途中だったということです。
「練習試合に行くということで、朝5時半ごろに出発いたしました」
「磐越道に乗っているところで事故が起きたというふうなことでございます」
※詳しくは下記リンクより
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1778057112/
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