NHK大河『豊臣兄弟!』はやくもトンチキ大河の批評 信玄が餅をのどに詰まらせて死ぬ 市が介錯など
1 ::2026/05/04(月) 18:22:26.13 ID:erPlfUgO0●.net
『豊臣兄弟!』、武田信玄の“まさかの最期”に視聴者からは不満…「トンチキ大河」の声も出始めた#SmartFLASH #NHK #大河ドラマ #話題 #豊臣兄弟! #高嶋政伸https://t.co/YFEdONduag
— SmartFLASH (@info_smafla) May 4, 2026
5月3日放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の、ある場面が話題となっている。
第17話「小谷落城」は、オープニングのタイトルバックがない、異例の演出でスタート。
冒頭は、武田信玄(高嶋政伸)が屋敷の庭で餅つきをする場面で、子どもたちに
「そうあわてるでない。喉に詰まらせぬよう、気を付けるのじゃぞ」と言い聞かせるシーンだった。
将軍・足利義昭(尾上右近)から直々に挙兵するよう促された信玄は、三方ヶ原で徳川軍を撃破。
陣中で毒入りの握り飯を仕掛けられるも、盗み食いをした家臣が血を吐いて倒れ、寸前で命拾いする。
「天はわしに味方しておる」と勝利を確信した信玄だったが、その翌日、信玄は急死。
毒を恐れて自らついた餅を食べ、喉に詰まられたという説明だった。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f47c38b6a59a4be53cfb424dd7e669613dc60d3