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識者「ヤクルト・オスナのオーバースイングに対し、なぜもっと早く指導をできなかったのか」

転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777612275/

1: それでも動く名無し 2026/05/01(金) 14:11:15.10 ID:YrdcMqqk0
4/16 川上審判

4/25 中日・石伊

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b1f18fba304332845d042dbbcd2982811ffee4b7
川上審判、いまだ意識戻らず。その一方でとオスナ選手登録抹消―問われる安全対策と冷静な視線

 オスナは開幕以降、ヤクルトの4番を務めてきたが、ここまで打率.247、2本塁打と、その重責を十分に果たしているとは言い難かった。その成績を受けた「不振」が二軍降格の表向きの理由とされているが、このタイミングでの登録抹消に、多くの人は川上審判の件を受けての判断だと感じ取っているだろう。オスナ本人のメンタル面を考えても、現状はプレーどころではないことは十分に察せられる。

 オスナのオーバースイングについては、かねてから指摘されており、実際、25日にも振ったバットが相手捕手の頭部に当たっている。NPBは先月16日の一件を受け、18日から球審にヘルメットを着用させる運用を開始した。事が起こってからではなく、その前に実施できなかったことが悔やまれる。また、オーバースイングによって捕手や審判に危害を及ぼした打者に対する指導も、早期に行うべきではなかったか。

 この件に関する報道が出るたび、ネット上ではオスナやヤクルト球団への批判が目立つが、そうした言動で誰かが救われるわけではない。今、最も苦しんでいるのは川上審判とオスナ本人である。

 川上審判の一日も早い快方を心より祈る。

2: それでも動く名無し 2026/05/01(金) 14:11:47.45 ID:dWLv7rz0d
攻めた結果

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