「誰が漏らしているのか」「極めて遺憾」自賠責の引上げが毎回事前にバレる問題 審議会は報道の後追い 問われる公正性
1 名前:少考さん ★:2026/04/27(月) 11:42:18.86 ID:YSM3/CXC9.net
「なぜ漏れる」が大問題になってます。
【「誰が漏らしているのか」「極めて遺憾」自賠責の引上げが毎回“事前にバレる”問題 審議会は“報道の後追い” 問われる公正性】https://t.co/185RtH1fj9
— 乗りものニュース (@TrafficNewsJp) April 27, 2026
「誰が漏らしているのか」「極めて遺憾」自賠責の引上げが毎回“事前にバレる”問題 審議会は“報道の後追い” 問われる公正性| 乗りものニュース –
2026.04.27 中島みなみ(記者)
自賠責の負担増のタイミングでいつもリークされる料率 結果的に審議会は後追い
自賠責審議会(自動車損害賠償責任保険審議会)における情報漏洩が問題になっています。公正中立な審議を維持しようと、金融庁や関係機関が守秘義務の遵守や管理体制の徹底する姿勢を示す一方で、「自動車ユーザーの負担が増す」議論で必ず情報漏洩が起きるのはなぜでしょうか。誤解を招き、信頼を損なう恐れがあるという問題提起も内部から出ています。