【山梨キャンプ場女児行方不明 】「我が子を殺した犯人」扱いされた母親の信念、中傷犯が死んでも訴訟続ける
1 名前:ぐれ ★:2026/04/19(日) 11:01:49.32 ID:IsvlBxvk9.net
キャンプ場女児行方不明 「我が子を殺した犯人」扱いされた母親の信念、中傷犯が死んでも訴訟続ける(弁護士ドットコムニュース)#Yahooニュース https://t.co/yAe0auXKZL
— 高知のニュースまとめ(仮) (@joe22113) April 19, 2026
※4/19(日) 8:40配信
弁護士ドットコムニュース
山梨県のキャンプ場で2019年9月、小学1年生の小倉美咲ちゃん(当時7歳)が行方不明になった。
母・とも子さんは、6年の月日が経った2025年、「過去に区切りをつける」として現地で植樹をおこなった。
それでも、過去のものにできないのが、誹謗中傷との戦いだ。「我が子を殺した犯人」と扱われ、陰謀論めいた荒唐無稽な発信に長らく苦しめられてきた。
中傷の中心人物に損害賠償を求めて提訴したが、訴訟の途中だった2023年、相手の男は死亡。その後、とも子さんは相続権のある血縁者らを相手に裁判を続けている。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/f390ba582b493583a0f666d1a0ab3c2a60621709