ローマ教皇「(トランプに)災いあれ」

トランプ米大統領との対立が鮮明化しているローマ教皇レオ14世は16日、アフリカ歴訪の2カ国目カメルーンで開かれた平和集会で演説し、「世界は一握りの暴君によって荒廃が進んでいる」と批判した。
(中略)
教皇は「宗教と神の名を軍事的、経済的、政治的利益のために利用する者に災いあれ」と強調した。トランプ氏はここ数日、キリストに抱き寄せられる画像や、自らをキリストに見立てた画像をSNSに投稿している。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/c695bff4982185c2760819be04bc25fdc2418c52
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