クマ駆除で誤射して別の隊員をケガさせた猟友会隊員に依頼した町が1663万円請求へ・・・
1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2025/12/12(金) 08:32:27.87 ID:q1wfzqCR0
2023年に小国町で、クマの駆除で猟銃を誤射した事故について。町は、弾が当たりけがをした男性に支払った約1600万円を、誤射した隊員に請求する方針であることがわかった。
この事故は、2023年4月、小国町の「鳥獣被害対策実施隊」がクマを駆除していた際、猟友会の男性隊員が発砲した弾が、別の男性の右膝に当たり大けがをさせたもの。
この事故をめぐっては、被害男性が町を相手どり、慰謝料として3000万円あまりを求める訴えを起こしていて、「誤射した隊員の重過失が認められるか」が争点となっている。
一方、町はこれまでけがなどへの補償・賠償金として、被害男性に対し計1663万円を支払っている。
https://www.sakuranbo.co.jp/news/2025/12/11/2025121100000007.html
引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765495947/