【悲報】山上徹也の母「長男が『死にたい』と言ったので、やっぱり家を売って献金しないとと思いました」
https://alfalfalfa.com/articles/10970067.html

山上被告が高校3年生だった1998年秋、祖父が亡くなり、その後、母親は、家族で暮らしていた自宅を売却。4000万円を献金したことを明らかにしました。
山上被告の母
「さすがに、住んでいる家を売るのは、ためらいがありました。長男が死にたいと言ったので、これは、やっぱりしないとと思いました」
弁護人
「子どもたちのことは考えませんでしたか」
山上被告の母
「何か道があるだろうと思いました」
※詳しくは下記リンクより
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900177771.html?page2
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