西武・高松、中日時代は「止まれ」「走るな」のサインに苦しんでいた
1 :名無し 2026/08/11(火) 20:54:09.251 ID:aHm4wdIBB
ベンチ裏通路で取材を受ける西武高松に、鳥越裕介ヘッドコーチ(55)が「(高松を)ほめてくれ!!」と声を張る。普段、集中力の欠けたプレーには厳しいヘッドからの、最大級の賛辞だ。高松も会釈を返す。
鳥越ヘッドからは「オーラがないのう」とイジられたことがある。ニコニコし、おとなしい性格。中日時代は「盗塁は5個成功し、10個失敗するタイプ」と高松は回想する。「止まれ」「走るな」のサインも出る悪循環に苦しんだ。
2 :名無し 2026/08/11(火) 20:54:32.968 ID:aHm4wdIBB
西武は投高打低だ。高松の足が生む「1得点」の価値は大きい。ソフトバンク周東も知る鳥越ヘッドは就任1年目の昨季、高松のことをこう話した。
「周東はほぼ完成形。近いものも高松にはある。いかにプレッシャーを和らげてあげるか。無言で背中を押したい。そのための日頃の会話。怒られるとかアウトでいろいろ言われるのが、一番恐怖だと思う。それがないように。あなたを信用してますから、と」
けん制データはタブレットが充電切れになるまで眺める。準備と能力と、それを発揮できる環境。今季はなかなか1軍に呼ばれず「焦りも」と明かした。まだ遅くない。プロの足で勝った。
3 :名無し 2026/08/11(火) 20:54:50.241 ID:aHm4wdIBB
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5522cbaed69cc6877a57d2c1dff905d4e1026a4
4 :名無し 2026/08/11(火) 20:54:55.848 ID:ULYcp7W4M
愛されてるな高松
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