【悲報】インドネシア高速鉄道、上半期だけで前年の赤字を上回ってしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

Muhammad Bintang Nurandi Putra – 投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 4.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=137773817による
1 :名無し 2026/08/08(土) 05:13:23.264 ID:cS.8y1uCA
インドネシアの国鉄クレタ・アピ・インドネシア(KAI)の2026年上半期(1~6月)連結決算によると、高速鉄道「Whoosh(ウーシュ)」に60%出資する国営企業連合の最終損益は5兆1,343億ルピア(約450億円)の赤字で、赤字幅は前年同期から3.2倍に膨らんだ。ウーシュは中国主導で建設されたが乗客数が伸び悩み、債務が膨張。KAIの利益を圧迫しており、インドネシア政府も問題視している。
国営企業連合「ピラル・シネルギー・BUMN・インドネシア(PSBI)」の債務は13.8%増の21兆5,484億ルピアとなった。ウーシュは23年10月に開業したが、PSBIが抱える債務は同年末時点から2倍以上に膨らんでいる。
KAIはPSBIに58.53%出資しており、同社の不調がKAI全体の業績にも影を落とす。KAIの1~6月決算は売上高が6.6%増の17兆9,583億ルピア、純利益が74.1%減の3,054億ルピアだった。
6 :名無し 2026/08/08(土) 05:14:23.663 ID:S9ljoLJY1
ざまあねえな
続きを読む