地球からわずか48光年の距離にある惑星に「大気」を発見 地球外生命体の存在は?
1: ネンジュモ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/07/18(土) 15:54:16.71 ID:+5FXFQss0● BE:478973293-2BP(3001)
遠い恒星の地球型惑星で大気を初確認、生命居住可能領域の内側
地球から遠くにある恒星のハビタブルゾーン(生命居住可能領域)内を公転する、地球に似た岩石惑星で、初めて大気の存在が確認された。研究者らはこの発見について、地球に似た環境を持つ惑星が太陽系外にも存在する可能性を示す、これまでで最も強力な証拠だと述べている。
この惑星の大気からは、生命維持には適さないヘリウムが検出された。しかし、他のガスも存在している可能性がある。
同研究の筆頭著者、米ハーヴァード大学のコリン・チェルビム博士は、この発見を「大変なことだ」と評した。
「他の恒星のハビタブルゾーンにある岩石惑星で、初めて大気が発見された事例だ」
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1784357656/
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