【これは重い】江別大学生暴行死事件、弁護側も争わないほど凄惨な内容だったと話題に

北海道江別市で男子大学生が集団暴行を受け死亡した強盗致死事件の主犯格の男らの初公判が、13日札幌地裁で開かれ、「酌量の余地は無い」とした検察の指摘に続き、弁護側も犯行態様について「あまりに残酷」と述べました。
(中略)
法廷では、主犯格とされる男をきっかけにエスカレートしていく暴行の様子を映した動画が流されました。
検察は「生命を軽視する姿は甚だしい」「犯行のいきさつ・動機に酌量の余地はない」と厳しく指摘。
一方、弁護側も、その犯行の残酷さにこう言及しました。
主犯格とされる男の弁護側
「あまりに残酷で、どうしてこれほどひどいことができたのか。被告には真実を明らかにする責任がある。犯罪の成立について一切争わない」とした上で、なぜ事件が起きたのか、背景も含めて審理してほしいと主張しました。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dc765ba61ffab49942383014d654f16f5ffeec0
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