【最初のトロフィー取るまでやってみた】まったりチル系ADV『コーヒートーク トーキョー』君の淹れる1杯でカフェに訪れた客の行く末が決まる?
今週の【最初のトロフィー取るまでやってみた】は、
[コーラス・ワールドワイド]より2026/5/21にリリースされた
まったりチル系ADV
『コーヒートーク トーキョー』
(PS5、Switch、XBOX、Steam)

こんにちは、リアルとは違うお仕事が出来るゲームが好きなねこ🐾です。
今回は『コーヒートーク トーキョー』を遊んでみたので
さっそく、スクショと共に簡単にプレイ感を伝えてみたいと思います。
このタイトルは、
プレイヤーが東京のとあるカフェを営むバリスタとなって
訪れたお客さんの悩みに寄り添って
彼らのお気に入りの1杯を提供する
まったりチル系ADVです。
・「バリスタ」の名前を入力
ゲーム内でもキャラたちが君の名前を呼んでくれる

・最初のトロフィー🏆「東京へようこそ」獲得
ゲームを開始すると早々に1つ目のトロフィーをGET!
引き続き遊んでみたいと思います。。!
・時代設定はここではないどこかの現代
日々の新聞で様々な種族が織りなす社会情勢を見れる


・最初のお客さん
客の要望に応えてバリスタが飲み物を提供する

・飲み物を提供
ベース+メイン材料+サブ材料を選んで作成
最後には実際に作っているかのような3コマの演出も流れる



※材料ごとに苦みや甘みなどの数値が設定されていて
最初は「カフェラテが飲みたい」とはっきり言って貰えますが
後半は「スパイス感があって甘みもたっぷりのをお願い」など
曖昧な要望を出して来たりします。
・ラテアート
ステンシルで絵も描けるが注文と違うと怒られたりも…


・客の身の上話
悩みを抱える客に心温まる1杯を出して寄り添おう

・トモダチル
やってきた客の近況や新しいレシピがSNSで見れたりも


・1日の終わり
ロード中の画面にもまだ見ぬ飲み物のヒントが隠されている

・エンドレス
自由に作れるフリーサーブや時間制限のあるチャレンジモードも

ここまでとなります、いかがだったでしょうか?
前日譚(シアトルでのプロローグ)+アーリーアクセスがついていたので
私はデラックスエディションを購入しました。
シリーズものですが過去キャラがちょこっと出るぐらいなので本作から遊んでも楽しめます。
キャラの好感度によってエンディングも微妙に変わる為、7周ほどしました(🏆20時間)
そしてエンドレスモードでは「甘みや酸っぱみのある飲み物をお願いね」など
ざっくりした感じで頼まれる為、
自分で材料ごとの数値をメモしたりしたのも今となっては良い思い出(笑
1つ気になったのが、飲み物を淹れる際ホットかアイスを最初に選択するのですが
カーソルが分かりづらいので何度間違えたことか…今後改善されますように。
もちろん次回作があれば遊びます。。!!
体験版もあるので気になった方はぜひ遊んでみて下さい🐾
※過去作にあたる1と2はゲームカタログ対象タイトル(PSPlus加入者のみ)
▼PSStore『コーヒートーク』
▼PSStore『コーヒートーク エピソード 2: ハイビスカス & バタフライ』








