【物議】ビーチバレー女子選手、観客撮影禁止への思いを語る「ずっと撮られてるのは嫌」

女子ビーチバレー界のニューヒロインとして話題の衣笠乃愛は、プロ転向前年に負った大ケガの影響で、トップレベルの舞台で力を出しきれずにいた。それでも本人に焦る様子は微塵もなし。前回のインタビューから3年、“新・ビーチの妖精”の現在地を追った。
(中略)
――この大会では観客による選手の撮影や、双眼鏡などを使用しての観戦が禁止となりました。ビーチバレーは観客の観戦マナーが問題視されるなか、協会のこの対応についていかがですか?
試合中は私は気にならないですけど、確かに明らかに試合を観に来てなさそうな人はいますね。
試合前も「ずっと撮られてる……」という感じはあって、それはちょっと嫌かも。
でも、こういうことを言うと「(肌を)出してるほうが悪いだろ」とか「服着てやれよ」って言ってくる人がいる。これが公式のユニフォームなんだから仕方ないじゃないですか(笑)。
――そりゃそうですよね……。実際、露出の多いユニフォームに抵抗はありますか?
高校生の頃からこのユニフォームだから慣れました。
というか、当時から渡されたものを何も考えず着ていただけなので……(笑)。
※詳しくは下記リンクより
https://news.livedoor.com/article/detail/31739437/
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