立花孝志さん、拘置所内では数独に夢中「1日経つのがめっちゃ早い」

7月2日、「福永活也弁護士」(登録者数13万人)が「立花さんと接見してきました」と題する動画を公開し、勾留が続く「立花孝志」(同72万人)と面会した内容を報告しました。体重の変化や拘置所での過ごし方など、立花の近況が語られています。
立花孝志、獄中で数独に熱中
福永は「冒険家弁護士」を自称する弁護士です。立花や彼が設立した政治団体「NHKから国民を守る党」(以下、N国党)の訴訟代理人を務め、2024年7月の東京都知事選挙には同党公認で立候補した経歴があります。
立花は、亡くなった元兵庫県議の竹内英明氏に対する名誉毀損の疑いで2025年11月9日に逮捕され、現在に至るまで勾留が続いています。
福永は7月1日の朝、およそ2時間にわたって拘置所で立花と接見したといいます。まず健康面について、勾留当初は103kgほどあった体重が順調に落ち、年末年始に買い食いできなかったこともありさらに減少。その後、拘置所へ移ってからパンなどが買い放題になった影響で一度リバウンドしたものの、現在は91kg前後まで落ちていると報告しました。福永も「体つきが若干細くなったような感じ」があったと振り返っています。血圧などにも問題はなく、「相変わらず元気」で調子は良さそうだったといいます。
近況として立花がすっかり熱中しているのが数独だといいます。難易度の高いものや、複数の盤面がつながったタイプに取り組んでおり、「1日経つのがめっちゃ早い」「めっちゃおもろい」と話すほど楽しんでいるそうです。食事をしながらずっと考えていることもあるほどの没頭ぶりで、最近は読書のペースが落ちているとのこと。福永は、勾留中で娯楽が限られるなか、ちょうどよい頭の体操になっているのではないかと推し量りました。
なお福永のもとには、出版関係者から立花に獄中日記の執筆を打診する話も届いたといいます。立花はまったく興味がないわけではないものの、今は数独に忙しいとして「しばらくええわ」と答えたといいます。
立花孝志、獄中で数独に熱中
福永は「冒険家弁護士」を自称する弁護士です。立花や彼が設立した政治団体「NHKから国民を守る党」(以下、N国党)の訴訟代理人を務め、2024年7月の東京都知事選挙には同党公認で立候補した経歴があります。
立花は、亡くなった元兵庫県議の竹内英明氏に対する名誉毀損の疑いで2025年11月9日に逮捕され、現在に至るまで勾留が続いています。
福永は7月1日の朝、およそ2時間にわたって拘置所で立花と接見したといいます。まず健康面について、勾留当初は103kgほどあった体重が順調に落ち、年末年始に買い食いできなかったこともありさらに減少。その後、拘置所へ移ってからパンなどが買い放題になった影響で一度リバウンドしたものの、現在は91kg前後まで落ちていると報告しました。福永も「体つきが若干細くなったような感じ」があったと振り返っています。血圧などにも問題はなく、「相変わらず元気」で調子は良さそうだったといいます。
近況として立花がすっかり熱中しているのが数独だといいます。難易度の高いものや、複数の盤面がつながったタイプに取り組んでおり、「1日経つのがめっちゃ早い」「めっちゃおもろい」と話すほど楽しんでいるそうです。食事をしながらずっと考えていることもあるほどの没頭ぶりで、最近は読書のペースが落ちているとのこと。福永は、勾留中で娯楽が限られるなか、ちょうどよい頭の体操になっているのではないかと推し量りました。
なお福永のもとには、出版関係者から立花に獄中日記の執筆を打診する話も届いたといいます。立花はまったく興味がないわけではないものの、今は数独に忙しいとして「しばらくええわ」と答えたといいます。
※詳しくは下記リンクより
https://yutura.net/news/archives/158801
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