ひまネタNEWS(^o^) | スキマ時間にちょっとしたネタを提供スキマ時間に、話題のまとめを一気読み 全サイト自動巡回中

コメ、値下げしても売れ行き好転せず…卸業者「必死に安くしないと」と焦る…

「令和の米騒動」一転 安売り加速 コメ離れ余剰在庫 卸業「必死」 北陸の小売店 特売で3000円切りも
 コメが品薄となり価格が高騰した「令和の米騒動」から一転、北陸の小売店で2025年産米の店頭価格が大幅に下がる動きが目立ってきた。高値の長期化による「コメ離れ」で記録的な余剰在庫が生じ、卸業者が新米が出回る前に売り切ろうと卸値を下げているため。スーパーは特売を復活させて地元産の銘柄米が5キロ税抜きで3千円を切る店も。ただ、売れ行きは好転せず、卸業者は「必死に安くしないと」と焦りを募らせる。(高本容平、写真も)
 金沢市内でスーパー4店舗を運営するニュー三久(同市)は5月から、週2回の特売日に、石川県産コシヒカリを通常時より千円ほど安い5キロ税抜き3580円で店頭に並べている。昨年は品薄で実施でき…

※詳しくは下記リンクより
https://www.chunichi.co.jp/article/1273481

関連記事

続きを読む