米国のZ世代 「スマホやSNSが生活を覆い尽くす前の世界に住みたい」将来に悲観、テクノロジー支配に疲弊、米世論調査
1 名前:お断り ★:2026/06/21(日) 20:58:19.35 ID:2kdfPUOm9.net
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— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) June 22, 2026
「過去に住みたい」…米国のZ世代はテクノロジー支配に疲弊
アメリカの18歳から29歳の若い成人のほぼ半数の47%が、もし可能なら未来よりも「過去」に住みたいと考えている。そんな世論調査の結果が話題を呼んでいます。
NBCニュースの調査によると、「過去50年以内に住みたい」と答えた人が最も多く、 33%でした。つまり、1970年代後半から2000年代初頭にかけての時代を、今よりも「住みやすそうな時代」として思い描く若者が少なくないということです。