「一生テレビで見たくない不祥事タレント」5位渡部建、4位斉藤慎二を抑えたワースト3は・・・!?【2026年版】

渡部建と斉藤慎二(写真:本誌写真部)
芸能界というきらびやかな世界において、不祥事は一撃で致命傷となる。
どれほど圧倒的な人気を誇っていても、一度の過ちによって活動休止や謹慎を余儀なくされるケースは少なくない。一定期間を経て復帰を果たす芸能人もいるが、一度ついた“負のイメージ”は簡単に払しょくされるわけではないようだ。
そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女1000人を対象に、ここ数年で不祥事を起こして謹慎等を余儀なくされたタレントのなかで「一生テレビで見たくないと思う人」についてアンケート調査を実施した。
第5位は、週刊誌によって複数の女性との不倫が発覚した、アンジャッシュの渡部建(53)。
多方面のメディアで確かな地位を築いていた渡部だが、2020年、『週刊文春』によって複数の女性との公共の場での密会が報じられ、一気に表舞台から姿を消した。
渡部の行動は妻・佐々木希(38)が妊娠中であったことに加え、多目的トイレを使用していたと報じられたことなどもあり、当時大きな批判を集めた。今回のアンケートでも当時の印象が色濃く残っていることがうかがえる結果となった。
《子育て中に不倫するなんて許せない》
《とても最低な行為で、二度と見たくない》
第4位は、お笑いはもちろん、映画やCMなど幅広く活躍していた、元ジャングルポケット・斉藤慎二氏(43) 。
斉藤氏は2024年7月に東京都新宿区内の駐車場に停車していたロケバス内で、20代女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交と不同意わいせつ等の罪に問われており、6月2日には第5回公判が行われた。裁判では、「女性が好意を持っていると思っていた」などと主張している。現在も裁判が続くなか、アンケートでは厳しい意見が目立った。
《もうテレビで何をやっても笑えることはなさそうだから》
《印象が悪すぎる》
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1781670443/