【大悲報】辺野古で女子高生を死なせた船長、とんでもない過去が明らかに

【独自】辺野古沖転覆の死亡船長が性暴力 被害女性が証言 「運動離れて」求めに応じず 沖縄
死亡した「不屈」の船長が県外に在住していた時から知り合いの県内の女性が、琉球新報の取材に応じた。船長から性暴力を受け、その後「非暴力」を掲げる沖縄の運動から離れるよう求めたが、船長は応じなかったという。「彼があの時、辺野古の運動から離れていれば、今回の事故は起きなかった」と振り返った。
「2010年の後半、彼から性暴力を受けました。逃げようとしても腕を引っ張られて連れ戻され、もう一度逃げようとしても再び腕を引っ張って連れ戻され、全体重で押さえつけられ、乱暴をされました。服が破れ、怪我をしました。その後、殺されるのではないかと、道を歩くのも怖く、適応障害になりました」
※詳しくは下記リンクより
https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5316751.html
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