【賛否】中学生暴行動画を母親が拡散 → 加害少年逮捕も、晒し行為の是非で大荒れ
今年1月、SNSに投稿された一本の動画。そこに映っていたのは、中学生の少年が集団で暴行を受ける姿だった。
動画にはノイズが混ざる中、被害者の少年は「まいった」「たんまって!」と訴えるも、周囲は「たんまなし」と暴行を続けた。さらに撮影する人影もあった。
動画にはノイズが混ざる中、被害者の少年は「まいった」「たんまって!」と訴えるも、周囲は「たんまなし」と暴行を続けた。さらに撮影する人影もあった。
実は、SNSに投稿したのは暴行を受けた少年の母親・ミキさん。
経緯については、「情報提供をもらおうかと思って拡散した」と語る。
(中略)
動画は急速に拡散され、事件からおよそ1週間後、15歳の少年が傷害容疑で逮捕された。
「拡散が逮捕につながった」との声がある一方で、加害者家族や、無関係な人の個人情報まで拡散された。
ミキさんも少年の顔を晒すことに抵抗があった。
晒すことで加害者が自殺する可能性などは考えたのだろうか。
ミキさんは「そこまで考える余裕はなかった。今思うと、もうちょっと考えればよかったという思いもある。(拡散は)正しかったと思いたい。拡散したことによって、関係ない人まで巻き込まれたことは正しかったとは思わない。今でも半分半分だ」と複雑な心境を語った。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e6293fc651a3fc1494237158f1cf1d3b498a778
熊本の集団リンチ事件、これ本当に胸糞悪い
被害者の中学生は、後輩がお金を脅し取られたことを知って助けようとしただけらしい。それなのに逆に20~30人に囲まれて馬乗りで首締められたり執拗に殴られ蹴られ。
被害者は入院したって😅どう見ても殺人未遂じゃんね
pic.twitter.com/Z83c21j3qv— ちいかまちゃん🤢 (@yukitichqn) January 9, 2026
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