【悲報】捕まったゾンビたばこ売人「プロ野球選手を40人抱えている」と豪語

広島カープの羽月隆太郎元選手(26)が、「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを譲り受け逮捕、有罪判決を受けた問題が波紋を広げている。
羽月元選手は、5月15日に開かれた初公判の被告人質問で「周囲にも吸っているカープの選手がいる」と供述していたほか、28日には改めてSNSのライブ配信で「自分を含めたカープ選手6人が同じ人物から購入していた」と発言した。
また、6月1日、羽月元選手にゾンビたばこを譲り渡したとして、広島県警は、千代田区の自営業、滝口涼介容疑者(38)を医薬品医療機器法違反(指定薬物の授与)の疑いで再逮捕した。滝口容疑者は5月の時点で、ゾンビたばこを所持していたとして同県警に逮捕されていた。
羽月元選手は滝口容疑者について「複数の野球関係者と関わりのあった人物だ」と配信で述べた。滝口容疑者とは一体どんな人物なのか。
羽月元選手は、5月15日に開かれた初公判の被告人質問で「周囲にも吸っているカープの選手がいる」と供述していたほか、28日には改めてSNSのライブ配信で「自分を含めたカープ選手6人が同じ人物から購入していた」と発言した。
また、6月1日、羽月元選手にゾンビたばこを譲り渡したとして、広島県警は、千代田区の自営業、滝口涼介容疑者(38)を医薬品医療機器法違反(指定薬物の授与)の疑いで再逮捕した。滝口容疑者は5月の時点で、ゾンビたばこを所持していたとして同県警に逮捕されていた。
羽月元選手は滝口容疑者について「複数の野球関係者と関わりのあった人物だ」と配信で述べた。滝口容疑者とは一体どんな人物なのか。
滝口容疑者は知人に対し「広島だけではなく、プロ野球の選手を40人ほど抱えている」と豪語していたという。
ひたむきに野球に取り組み、母親の自慢の息子であったはずの滝口容疑者。しかし、違法薬物の密売という最悪の裏切りにより母の思いを踏みにじる結果となった。
※詳しくは下記リンクより
https://jisin.jp/domestic/2585821/
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