いまもなお上がり続ける新車価格! なぜクルマはここまで高くなった?
1: コルディイモナス(東京都) [ヌコ] 2026/08/25(火) 06:34:25.92 ID:9M/F3nB00● BE:837857943-PLT(18184)
若者向けの低価格スポーツカーといえばトヨタ「86」だが、そのルーツとなるAE86型カローラレビンの新車時価格(1983年)は
150万円台だった。
それが、いまの「GR86」になると293万6000円~361万6000円となっている。もっともAE86の時代には消費税がなかったので、
10%の消費税を含めた価格で比べるのはアンフェアだが、消費税を抜いたとしても1.8~2倍以上となっている。
軽自動車の代表としてスズキ・ワゴンRの価格を初代と現行で比べてみよう。
1993年に誕生した初代モデルの最廉価モデルの価格は、なんと79万8000円(税抜き)だった。それが現在のモデルでは
エントリーグレードで132万5000円(税抜き)である。2倍とはいわないが、1.6倍以上に値上がりしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7e2776bc58f1a48d0a809e789d55d25e80534e
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1787607265/
続きを読む