四千頭身・都築拓紀「痴漢容疑」当日の証言入手「DJしながら4~5時間飲酒」スカートの上から体をまさぐり

8月18日、お笑いトリオ「四千頭身」の都築拓紀(29)が、東京都迷惑防止条例違反と暴行の容疑で書類送検された。都築はことし6月下旬、渋谷区のライブハウスで、面識のない20代女性の下半身をスカートの上から触るなどした疑いが持たれているという。
(中略)
NEWSポストセブンは事件当日、音楽イベントが行われていたという都内のライブハウスにも取材をした。その日、ライブハウスではDJイベントが行われ、参加者の欄にも〈都築拓紀(四千頭身)〉と記載がある。ライブハウスの店長が語る。
「うちのキャパ(収容人数)は130人くらいで、その日は少なくとも100人くらいお客さんがいました。主催者はもちろん私の知り合いですが、都築さんという方は今の今まで知らなかったです。イベント当日、挨拶にもきませんでしたから」
別の関係者が明かす。
「ああ、間違いなくいましたよ。演者(DJ)として参加していました。酒を飲む場なんで、彼もかなり酔っ払っていたと思います。イベントは深夜0~5時の間で開催されました。都築さんは最初から最後まで会場にいて、ずっと飲みっぱなしだった」
事件が発覚したのは、翌月のこと。関係者が把握する限り、この日は特に揉め事などもなく、参加者らは音楽を楽しんでいたという。
「この手のトラブルは、少なくはないんです。現行犯でもないのに、警察沙汰になったってことは相当、悪質だったのでしょうか……。もし当日、私に報告してくれればその男性はすぐつまみ出して、出禁にしていましたね」(前出・ライブハウスの店長)
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/0361f20461bd9e738f8569ce595ed0306d2c5be2
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