【悲報】熊本城の完全復旧が2052年予定から今回の地震によりさらに伸びる模様
熊本県で28日夕、最大震度7を観測した地震では、熊本市にある国の特別史跡、熊本城の石垣の一部が崩れていることが熊本城総合事務所により確認された。熊本城は前回平成28年の熊本地震で被災し、天守閣は復旧したものの石垣など城全体の完全復旧は26年後の令和34(2052)年度の見込みとなっていた。今回の被災で、復旧がさらに長引く懸念が出てきた。
※詳しくは下記リンクより
https://www.sankei.com/article/20260728-JECBD5APLVAAZOI4V4NDZSDVUQ/
石垣一部崩壊の熊本城、復旧さらに長期化の懸念 前回地震の完全復旧は2052年度見込み
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