【物議】「生物学的時計」は男性にもある?父親の年齢リスクをめぐる投稿が話題に
1:Hashilé 🇸🇳🇲🇱🇳🇬 | Personnage principal
Ah donc l’horloge biologique est un concept qui s’applique également (et encore plus) aux hommes qu’aux femmes?? Mdr.
Depuis des décennies on nous dit que c’est le corps des femmes qui ‘périme’ et que chaque femme au delà de 35 ans a des ovocytes vieillissants et donc des
— Hashilé 🇸🇳🇲🇱🇳🇬 | Personnage principal (@sankurienne) July 17, 2026
ああつまり“生物時計”って概念は女性よりもむしろ男性に当てはまるってこと??笑 ここ何十年も「女性の体が“期限切れ”になる」「35歳を超えると卵子が老化して遺伝的リスクが上がる、“手遅れ”になる前に子どもを作るべきだ」と言われてきた。そして遺伝学は、父親から伝わる変異の数が年齢1年あたり約1.5増えるのに対し、母親ではわずか0.37しか増えないと発見した。比はおよそ4対1だ。 言い換えれば、子の持つ変異負荷を決めるのは母親の年齢よりもむしろ受精時の父親の年齢だ。それなのに、どの男性も自分に“生物時計”があるとは言われない。35歳や40歳の男性が「早くしろ」と急かされて無責任扱いされることはない。道徳的負担は完全に女性側にかかっているのに、遺伝的リスクの大半は男性が担っているのに。
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