【これは荒れる】1.6億円治療をめぐる“ディスカウント医療”問題、制度の穴ではと話題に
1:平井宏治|日本を護り、豊かにする―経済安全保障
1.6億円の点滴のために来日→治療が終われば即帰国ってアリ?外国人の「ディスカウント治療」にモヤモヤが止まらない | ニュースな本 | ダイヤモンド・オンライン https://t.co/7fJsevPX6p
— 平井宏治|日本を護り、豊かにする―経済安全保障 (@KojiHirai6) July 16, 2026
大企業で働く外国人の中に
散見されるケースとは?
ある病院のナースステーションで
看護師A「今度入院するXちゃんのお父さんは外資系企業で働いている外国人のビジネスマンで、英語対応が必要だって主治医の先生から聞いたけど」
看護師B「それは大変だあ。でも彼らにしたら、子供の心臓の手術を海外で受けるわけでしょ? 頑張って私たちもサポートしないとね。あ、先生が来た」
主治医「さっき、日本は無料で子供の治療が出来る素晴らしい国だとXちゃんのお父さんに褒められてね……。嬉しいけど、なんかモヤモヤするね。確かに自治体からの補助で子供の治療は無料だから、うちもお金は入るし助かりはするけど……」
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