今井達也「僕の弱点は敏感な所。温度や湿度の違いやマウンドの高さに体が反応しちゃう。鈍感になりたい
転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1783488859/
1: それでも動く名無し 2026/07/08(水) 14:34:19.75 ID:po+4iAn80
今井達也 前半戦振り返り自らの“弱点”挙げる「感じれない部分を感じてしまう」 後半戦の課題は鈍感力
https://news.yahoo.co.jp/articles/04b47072c54abf9cee727ad2332be1ada2c3ceb9
2: それでも動く名無し 2026/07/08(水) 14:35:22.95 ID:po+4iAn80
今井にとっては前半戦最終登板。開幕前から課題に挙げてきた環境への適応について
「どうしてもそれぞれの球場のマウンドが微妙に違ったり、景色が違ったり、また湿度とかも若干違いますし、そこの違いっていうのは凄く感じる部分なので、どうしてもどうしても探り探り入ってしまう部分はありますね」と振り返った。
「どうしてもそれぞれの球場のマウンドが微妙に違ったり、景色が違ったり、また湿度とかも若干違いますし、そこの違いっていうのは凄く感じる部分なので、どうしてもどうしても探り探り入ってしまう部分はありますね」と振り返った。
ただ環境に適応することが難しい要因については分析ができた。
「同じ球場でもやっぱり若干湿度が違ったり、気温が違ったりそういう微妙な違いにも気づけてしまうというか、体が反応しちゃうんですよね」と苦笑いを見せる。
「例えばですけど、同じバットが2本あって、握って、1ミリの違いが分かるんですよ。人が気づけないところに気づいちゃうんですよね。感じれない部分を感じてしまうがゆえに…」
と自分の“特性”を明かし
「日本じゃあんまりなかったんですよね。日本全国、基本的に同じような気候で、天気でっていう。雨とかはありますけど。それが(米国では)地域ごとに全然違うのでそこは凄い苦労しますね。人よりも何か、体が繊細なんだなっていうのは、こっち来て感じました」と言う。
後半戦に向け“鈍感力”を磨いていくことが、最重要課題となりそうだ。
