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【画像】昔の人、排便したあとに「細長い木の板」でケツを拭いていた…

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/03/28(土) 19:01:30.91 ID:t9YNte6L0 BE:478973293-2BP(2001)

実は不潔で、衛生面に大問題を抱えていた平安京の実態
 絵巻の『餓鬼草紙』には、驚くべき光景が描かれている。当時は、今のトイレのような気の利いたものはなく、人々は老若男女を問わず、道の隅で用を足していた。当時の人々は大きい方をすると、籌木という木のへらでお尻の糞を取っており、それが道に散乱していたという。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/69b0e46953510fe226f5a5aaaadb9b19a27c38a1

籌木(ちゅうぎ、ちゅうぼく、英語:Shit stick)とは、排泄の際に尻の汚れを掻き落とすための細長い木製の板のことである。糞箆(くそべら、くそへら)ともいう。紙が普及する以前、古代から近世初頭にかけて用いられ、古代のトイレ遺構の便槽址から出土する場合が多い。木の材料としては杉や檜等の木の柾目を使った。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%8C%E6%9C%A8

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1774692090/


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