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【進撃の巨人3】キャラメイク実装!オリジナル主人公で壁外調査、エレンやミカサとの交流も

『進撃の巨人3』の最新PVと新情報が公開され、シリーズファンの間で大きな話題となっています。

今回明らかになったのは、主人公のキャラメイク機能や104期訓練兵団を指導する新たなストーリー、自分だけの班を編成して壁外調査へ出撃できるシステムなど、前作ファンには嬉しい要素の数々です。

SNSでも「今回もキャラメイクできるの!?」「オリジナル主人公で遊べるのが最高」「進撃2みたいな没入感を期待してる」といった声が多数投稿されており、発売への期待が一気に高まっています。

今回は公開された情報と、SNSで寄せられている反応をまとめます。

キャラメイク機能が続投!オリジナル主人公で物語を体験

今回最も反響を集めたのが、主人公を自由にキャラメイクできることです。

公開映像では、髪型や顔立ち、性別などを変更できる画面が確認され、自分だけの調査兵団員を作成できることが判明しました。

前作『進撃の巨人2』では、オリジナル主人公が原作キャラクターたちと共に戦い、ストーリーへ自然に入り込める構成が高く評価されていました。

そのため、

「今回もキャラメイクできる!」
「オリジナル主人公で遊べるなら嬉しい」
「また没入できそう」

といった喜びの声が数多く投稿されています。

一方で、「前作主人公はどうなるのか」「今回は別人らしいので少し寂しい」といった意見も見られ、前作主人公に思い入れのあるプレイヤーも少なくありませんでした。

エレンやミカサとの交流システムも健在

PVでは、エレンやミカサをはじめとした原作キャラクターとの交流シーンも公開されました。

キャラクターと絆を深めることで能力が上昇したり、特別なイベントが発生したりすることも明らかになっています。

このシステムは前作でも人気だった要素の一つで、

「また交流イベントあるの嬉しい」
「エレンたちと仲良くなれるの最高」
「キャラゲーとしても期待してる」

と好意的な反応が目立ちました。

原作ファンにとっては、好きなキャラクターと交流できるだけでも大きな魅力と言えそうです。

自分だけの班を編成して壁外調査へ

新情報では、自分だけの班を編成して壁外調査へ出撃できることも判明しました。

調査兵団員を勧誘し、拠点の開放や要所の防衛など、さまざまな任務へ挑戦できるとのことです。

SNSでは

「班編成が楽しそう」
「壁外調査がかなり遊べそう」
「前作より自由度が高そう」

などのコメントが多数投稿されていました。

自分だけの部隊を作れる要素は、原作では描かれなかった遊び方ができる点でも期待されています。

立体機動アクションもさらに進化

シリーズ最大の特徴である立体機動アクションもパワーアップすると発表されています。

映像では高速移動や巨人への奇襲など、これまで以上にスピード感のある戦闘が確認できました。

また、こちらに気付いていない巨人へ「奇襲」を仕掛けることで、大ダメージを与えられる新システムも紹介されています。

「立体機動が気になる」
「実際の操作感が楽しみ」

といったコメントも多く、ゲーム性への注目度も高いようです。

前作ファンだからこその期待も

前作『進撃の巨人2』を遊び込んだプレイヤーからは、

「雷槍をもっと使いたい」
「またオリジナル主人公で遊びたい」
「前作以上のボリュームを期待」
「最後まで原作を描いてほしい」

など、経験者ならではの声も多く見られました。

さらに、「ライナーを追い詰めたい」「オッサン主人公を作りたい」といった、キャラメイクならではの自由な楽しみ方を想像する投稿もありました。

シリーズ経験者ほど、新作への期待が大きいことがうかがえます。

一方で気になる点を挙げる声も

期待一色というわけではなく、不安を挙げる声もあります。

主人公が前作とは別人になることへの戸惑いや、ストーリーのつながりを気にする意見も見られました。

また、

「前作主人公はどう扱われる?」
「どこまで原作を再現するのか」
「立体機動の操作感は実際どうなる?」

など、発売前だからこその疑問も投稿されています。

ただし、こうした意見もゲームへの関心が高いからこそのものと言えるでしょう。

発売まで続報に期待

今回公開された情報だけでも、

キャラメイク
オリジナル主人公
エレンたちとの交流
班編成
壁外調査
立体機動アクション

と、多くの新要素・続投要素が判明しました。

特にキャラメイク機能の続投は前作ファンから歓迎されており、「また自分だけの調査兵団員として進撃の世界を体験できる」という点が、今回最も盛り上がっているポイントとなっています。

今後はゲームシステムの詳細や参戦キャラクター、ストーリー内容など、さらなる続報にも注目が集まりそうです。