【大荒れ】ひろゆき氏「上場企業のスマホゲーム開発に税金15億円」→ ネット民ざわつく
「ひろゆき」こと実業家の西村博之さんが28日、X(旧ツイッター)を更新。経済産業省がディー・エヌ・エー(DeNA)にスマホゲーム開発への支援として総額15億円を補助する―との報道に、皮肉を込めて非難した。
日本経済新聞によると、ゲームやアニメ、実写など、世界的ヒットを狙ったコンテンツ作成を促すための補助金で、28年2月末まで支援し、DeNAは約30本のスマホゲームを製作・配信するという。
ひろゆきさんは日経のネット記事を引用した上で、「個人開発のインディーゲームが伸びてる時代に、上場企業のスマホゲーム開発に税金を15億円突っ込む日本政府」と記した。
映画化もされた「8番出口」のような、世界規模でヒットするインディーゲームが生まれている。今回の報道には、ネット上では「税金のムダ」「他に使うべきことがあるのでは」「もっと小さな会社に支援するべきだ」などと否定的に受け取る意見が多く上がっている。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbaf928c9c7999a8876c050416d8055cf61e6e46
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