ダウンタウン関係者「映画監督松本人志は『これやれば100%当たる』を分かっていたがあえて避けた」

DOWNTOWN+会員限定オフ会(本人不在)で関係者がファンたちに裏話として披露
2025年11月のサービス開始以来、多くの会員を集める「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」が、6月19日に番組初の試みとして東京・新宿三丁目の居酒屋で会員限定のオフ会を開催した。オフ会には、「ダウンタウンDX」の元プロデューサーの西田二郎氏と、松本人志が監督する映画に携わってきたテレビマンが参加し、番組制作の裏話やダウンタウン(松本、浜田雅功)の素顔にまつわる貴重なエピソードをたっぷりと語った。
(中略)
映画の現場を知るテレビマンは、「人と同じことはやりはらない。100%当たると分かっていてもあえてそれを避け、違う道を探る。思考が僕らとは全然違う」と、映画監督としての松本の姿勢を明かした。さらに参加者から浜田についても質問が出ると、西田氏は番組によって浜田と松本の主導権の取り方が変わると説明した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/f58353e14cc625c953c69d4778070d49af45771c
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