佐々木麟太郎、米ドラフト候補が集う舞台で139・6メートル特大ホームラン! 全体2位の衝撃飛距離でメジャーに猛アピール
転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782259926/

1: 冬月記者 ★ 2026/06/24(水) 09:12:06.98 ID:/xsHNSmN9
https://news.yahoo.co.jp/articles/33ba06fc32a7487438e0fc5d5a3271e5c12cf56b
【動画】MLBドラフトの公式SNSもおったまげ!麟太郎の驚愕弾!
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佐々木麟太郎、米ドラフト候補が集う舞台で139・6メートル特大弾!全体2位の衝撃飛距離でメジャーに猛アピール
MLBトップドラフト候補が一堂に会して体力測定や打撃能力などを披露する「ドラフトコンバイン」が23日(日本時間24日)、アリゾナ州フェニックスのチェースフィールドで開幕。
スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(2年)が打撃練習で飛距離458・1フィート(約139・6メートル)の特大本塁打を放ってアピールした。
この日の打撃練習で458フィートは全体2位の飛距離だった。
昨年のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名されたス麟太郎は、この日から26日(同27日)まで開催され、大学生195人、高校生140人の計335人が集まる、このイベントに参加している。オリックスからドラフト6位で指名されたジョージア大の石川ケニー投手(22)も参加している。
MLBによると、昨年の「ドラフトコンバイン」は参加した309人のうち、256人がドラフト会議で指名を受けた。
そのうち87人が上位100位以内での指名を受けたという。麟太郎もメジャー各球団のスカウトの目に留まる機会を得たことになる。