【これは重い】内田梨瑚被告の裁判員、判決後に「死刑にできず申し訳ない」と明かす

2024年4月、北海道旭川市の神居古潭(かむいこたん)で、女子高校生(当時17)が神居大橋から石狩川に転落して死亡した事件で、監禁、殺人、不同意わいせつ致死の罪に問われていた内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判で、旭川地裁は22日、内田被告に懲役27年の判決を言い渡しました。
(中略)
法廷での被告の様子や遺族の声など、裁判に臨んで印象に残ったことを問われると、60代の男性裁判員は「被害者の父親が『娘の望む判決を』と言っていたが、今回差のある内容になり、申し訳ない」と悔やむ姿もありました。
68歳の男性裁判員は、「第5回目の公判で、弁護側からの質問を受け被告人は号泣したが、その後、『なぜ泣いたのか』と検察側から聞かれると、顔が激変した。それが全てだと思った」と公判を振り返りました。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/aaff0f7e720975692cd1424422d1f8af301a1252
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