投手・大谷翔平、長期離脱へ!?米メディア「残念ながら一定期間…」「米整形外科論文が指摘」前日の登板で”流血”
1: 名無し 2026/06/20(土) 00:01:20.920 ID:hPK6YfofH
ドジャースの大谷翔平選手(31)が、長期離脱を強いられる可能性が浮上した。
球団地元メディアのドジャースネーションは18日(日本時間19日)、「大谷翔平のマメとの闘いが、サイ・ヤング賞への挑戦を頓挫させてしまうかもしれない」とのタイトルで記事をアップ。
大谷が17日(日本時間18日)のレイズ戦で6回の降板直後、右手中指から流血しているのが確認され、今後はしばらく登板できなくなる可能性が高いと報じた。
球団地元メディアのドジャースネーションは18日(日本時間19日)、「大谷翔平のマメとの闘いが、サイ・ヤング賞への挑戦を頓挫させてしまうかもしれない」とのタイトルで記事をアップ。
大谷が17日(日本時間18日)のレイズ戦で6回の降板直後、右手中指から流血しているのが確認され、今後はしばらく登板できなくなる可能性が高いと報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00dc7967dddf9c048ee721c2f26f00b81feec024
2: 名無し 2026/06/20(土) 00:01:35.162 ID:hPK6YfofH
「ドジャースのスーパースター、大谷翔平が目指しているのは、これまで唯一手にしていない主要タイトルのサイ・ヤング賞だ。だが、よくあるけがが歴史的な偉業を阻むかもしれない」。
「残念ながら、マメから出血している状況を考えると、大谷は一定期間、投球を休まなければならなくなることが濃厚だと『The American Journal of Orthopedics(米整形外科論文)』は指摘している」。
指のマメによる長期離脱は珍しくなく、今季はレッズのニック・ロドロ投手が開幕から約6週間を出遅れ。昨季は防御率3・33、WAR4・7と開花した主戦級が、今季はその影響で防御率6・12と苦しんでいる。
3: 名無し 2026/06/20(土) 00:01:45.702 ID:hPK6YfofH
グッバイショッヘ
