【悲報】日本代表・久保建英、負傷が想像以上に深刻か →残りのW杯出場も危ぶまれると現地報道

北中米W杯1次リーグのオランダ戦(14日=日本時間15日、米国・ダラス)で負傷交代したMF久保建英(=Rソシエダード)の患部について、所属クラブがあるスペインバスク州の地元メディア「ノーティシャスドギプスコア」が今大会残りの試合出場が危ぶまれるほどの重傷との見解を示した。
久保は後半26分にボールを保持していたところ、DFデンゼル・ダンフリース(インテル)が激しくチャージしてきて激突。
久保は左ヒザを押さえながら苦悶の表情を浮かべ、倒れ込んだ。自らバツ印を示し、ピッチの外で治療を受けるも立ち上がることができず無念の途中交代となった。
試合後は車イスで会場を後にしており、まともに歩行ができない状態であることが明らかに。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/8359690aa160b440a99d83cdc0fb85e13e474c85

長年サッカー見てるけど、久保建英のこれは何の怪我なのか全然分からない。⏺️REPLAY https://t.co/pFl6vdCKAw pic.twitter.com/LQZRRhQrs4
— 🍫 (@McD0n10un) June 15, 2026
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