阪神・藤川監督 緊急降板の畠に言及「勇気があった。チームを優先してくれた」 七回のピンチで自ら右手中指の違和感を訴え交代
転載元: https://tanuki.5ch.io/test/read.cgi/livebase/1781343568/
48: どうですか解説の名無しさん 2026/06/13(土) 19:06:16.24 ID:W2zIrIA+0
阪神・藤川監督 緊急降板の畠に言及「勇気があった。チームを優先してくれた」 七回のピンチで自ら右手中指の違和感を訴え交代
https://news.yahoo.co.jp/articles/a582a43515233c90674f11a1ed08528c93b608cb
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試合後、藤川監督は1点リードの七回に登板し、自ら右手中指の違和感を訴えて降板した畠に言及。「勇気があったと思いますけど。あの状態で最後、投げずに自分で(トレーナーを)呼んで降板を告げるという。勝負師というよりも、チームを優先してくれた。非常にチームとしてありがたいし、ギリギリまで戦おうとする姿はすごくありがたい」と話した。
藤川監督は「彼が上肢の部位で不安を抱えているところ。こちらもケアしながらやっているが、その症状が出た。湿度も高いし、疲労も出やすい時期ですから。おそらく一度(出場選手登録を)抹消ということになると思います」と説明。「投げてしまって打たれた後ではなくてというのは。本当にチームのことを考えてくれたというところで、連動してくれたと思います」と話した。
畠は降板後に処置を受け、右手中指にテーピングをして勝利後のハイタッチに加わっていた。
