【新潮】阪神森下、審判団に嫌われていたwwwwwwwwwwwwww
本塁打数や安打数で首位を争う絶好調の阪神・森下翔太(25)が6月6日、甲子園球場で行われた楽天戦で球審に暴言を吐いたとして、プロ4年目にして初の退場宣告を受けた。
「彼は、感情をあらわにする熱血漢ですからね」 と苦笑するスポーツ紙記者によると、かねて審判団から“要注意人物”としてマークされていたという。 「昨年9月、ストライクの判定に森下が左手を振るようなしぐさを見せ、白井一行球審(48)と一触即発に。その際、白井球審から『何度目だ!』と、たしなめられていました」
2 :名無し 2026/06/13(土) 10:13:54.724 ID:5tETjLgso
こちらも“要注意リスト”に名を連ねていたわけだ。
「眞鍋さんが試合後に語ったところによると、『一度、警告した。それ以上言うなと。それでも続けたので』。審判団としても我慢の限界だったのでしょう。ただ、例えば宣告したのが白井さんだったら、森下も食ってかかったりしてもっと大事になっていたかも。そういう意味では、審判団の中で最もふさわしい人物が引導を渡したといえます」
5 :名無し 2026/06/13(土) 10:14:35.646 ID:5tETjLgso
誤審を前提に、それに対応する技術を身に付けろと言われてきたものです」 もっともメジャーでは、ボール・ストライク判定に異議を申し立てることができる“ABSチャレンジ”という制度が今季から導入された。
「エンタテインメント性があって、ファンからも選手たちからも評判が良い。日本でも、いずれ導入されるのでは」 その前に森下自身がメジャーに移籍してしまうかもしれないが。 「週刊新潮」2026年6月18日号 掲載
https://news.yahoo.co.jp/articles/f02d03e8e60ca018aa736f698642b9cdaa1be8d2
6 :名無し 2026/06/13(土) 10:14:48.987 ID:uCRP1X0CZ
『何度目だ!』
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