【胸糞】男子大学生暴行死事件、被告の逮捕直後の心境「俺ってそんなに悪いかな?」
北海道江別市で男子大学生が集団暴行をうけ死亡した事件の裁判で、当時18歳だった瀧澤被告は「俺ってそんなに悪いかなと思っていた」と逮捕直後の心境について話しました。
(瀧澤被告)「(逮捕された直後)俺ってそんなに悪いかな?と思ってました。(暴力は)片手で数え切れるくらいしかやってないし。他の人は両手両足で済まない」
(弁護士)「いまは?」
(瀧澤被告)「いまは悪いと思います」
弁護士からの質問に飄々と答えた瀧澤被告。
(中略)
(瀧澤被告)「被害者さんにはこの先の人生と命すべてを奪ってしまい、消えることのない傷を負わせ、本当に申し訳ありませんでした」
立ち上がることなく、座ったまま遺族に向けて謝罪をした瀧澤被告。
※詳しくは下記リンクより
https://news.jp/i/1437375819431903318?c=1179248089549373591
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