【悲報】日銀総裁、緊急入院…金融政策決定会合は欠席へ

日銀の植田総裁が入院 15~16日の決定会合は欠席見通し
日銀は10日、植田和男総裁が入院したと発表した。肝嚢胞(のうほう)感染症の治療が目的で9日から入院し、入院期間は2週間程度の見込みだという。15〜16日に開く金融政策決定会合は欠席する見通しだとした。
決定会合の議長は氷見野良三副総裁が代行する。会合後の記者会見は内田真一副総裁が行う。植田氏は会合での決議事項に書面で意見を表明する。入院中の職務はリモートワークで対応する。
※詳しくは下記リンクより
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB10A3D0Q6A610C2000000/
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