性被害告発の女優、加害者の「別名」活動再開に「『お店で買った飲料を飲んだら加害者の体液入れられてた』のと何が違うんこれ」
1 :ネギうどん ★:2026/06/08(月) 12:24:01.43 ID:lHfCt4Fl9.net
ハラスメントや性暴力をした監督や劇作家が別名で活動再開するの、アレ、本当に何?別名でやるってことがどういうことか分かってんの?被害者並びに視聴者、お客様に失礼って考えないの?自分のことしか考えてない時点でお察しなんだよ。お客様に選択肢がないのは一種の暴力だと私は思う。
— 大内彩加 (@o_saika) June 7, 2026
劇作家からの性被害を訴えた女優の大内彩加が8日までにXを更新。加害者らの言葉やその後の活動に対する思いをつづった。
大内は「加害者や犯罪者の文章や言葉を読んでいると『本当に反省出来ないんだな』と思います」と書き出し、「そもそも反省してたら被害者の耳に、目に届くところで活動するのか?」と疑問を呈するとともに「謝罪なんて一生届かない。加害をした人間の誰一人とも私は『仲直り』をしていない。謝罪しないって言い切られた声音を今でも私は覚えている」と自身と加害者のケースを振り返った。
引用元
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606080000326.html