阪神連覇に向けて、新外国人投手、アンダーソン・セベリーノ(31)を獲得調査wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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阪神が新たな外国人投手の候補として、アンダーソン・セベリーノ投手(31)=前メッツ3A=の調査を行っていることが2日、わかった。この日の西武戦は台風6号の接近で中止となり、ここまで貯金9でセ・リーグ2位につけているが、助っ人では救援のドリス以外は苦しんでいる状況。球団史上初のリーグ連覇へ向け、現有戦力の底上げプラス、補強も狙っていく。
球団初のセ・リーグ連覇という大目標へ、常に最良の手を模索していく。阪神がシーズン途中での補強を検討し、前メッツ3Aの左腕・セベリーノの調査を行っていることがわかった。
ドミニカ共和国出身の31歳は、2013年にヤンキースと契約。20年にホワイトソックスとマイナー契約を結び、22年にメジャーデビュー。6試合に登板して防御率6・14を残したが、その後はメジャー登板はなかった。今季はメッツ3Aで18試合に登板し、2勝0敗5セーブ、防御率1・31。20回⅔で20三振を奪うなど、好結果を残していたが、現地時間5月30日にチームからリリースされている。日本行きへ何の障害もない。
2 :名無し 2026/06/03(水) 06:14:11.338 ID:I0PEG3Kim
実際、先発では茨木や木下、中継ぎでは石黒らを抜てき。野手でも中川の開幕スタメンに始まり、福島や嶋村らを積極起用。絶対的な主力の多いチームを活性化し、ここまでリーグ2位の貯金9を築いてきた。
一方で、モノ足らないのは助っ人たち。昨季途中にチームに復帰したドリスは、さすがの存在感で奮闘しているが、新加入組は軒並み苦戦中といえる。先発ローテーション入りを期待された左腕のルーカスは3試合登板で0勝2敗、防御率5・52。現在は腰部の疲労骨折で長期離脱中だ。救援右腕のモレッタは17試合登板で防御率7・07と苦しみ、前日1日に1軍登録を抹消された。ラグズデールはいまだ1軍登板がない。
