【炎上】キャバ嬢ゆいぴすさんのマンジャロ宣伝騒動が急展開 東京都が「直ちに販売中止して」と警告へ……

糖尿病治療薬「マンジャロ(一般名:チルゼパチド)」をダイエット目的で使用・宣伝したことをめぐり、インフルエンサーで人気キャバ嬢のゆいぴす(24)のSNS発言が大炎上している騒動が急展開している。ここにきて、行政の動きがネット上で大きな注目を集めているのだ。
5月28日、東京都薬務課の公式X(旧ツイッター)が次のようなポストを投下した。
《東京都保健医療局健康安全部薬務課です。医薬品であるマンジャロを許可等なく販売等することは医薬品医療機器等法に違反します。直ちに販売を中止して下さい》
実は、東京都薬務課は数年前からX上で、医薬品の不正販売や不適切な広告が疑われるアカウントに対し、こうした定型文での警告(リプライ)を日常的な監視業務として行っている。
今回もゆいぴす個人のケースを名指しした特別声明ではなく、網羅的なパトロールの一環とみるのが実態だろう。
しかし、ゆいぴすが関わる騒動がこれほどまでに白熱している絶妙なタイミングでの投稿であったため、「実質的にゆいぴすや関連ビジネスへの牽制ではないか」とネットユーザーが敏感に反応し、波紋がさらに広がっているのだ。
※詳しくは下記リンクより
https://www.zakzak.co.jp/article/20260529-XHPEIN6SORAWJE36NBCJ4Q7WCA/
※実際のポスト※
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