【悲報】阿部慎之助逮捕で「暴力やむなし論」を有名人が続々唱えだしてしまう

世間に衝撃を与えた巨人の阿部慎之助前監督の暴行容疑での逮捕。しかし、これが思わぬ形で擁護されています。教育的な意味合いならば、許されてしかるべきだというのです。
巨人軍OB会長の中畑清氏は、娘が謝るまで尻を叩き続けたことがあると明かしました。それを「私なりの教育だった」とし、阿部氏も家族の絆を取り戻せると訴えました。
そして、俳優の三田村邦彦は、子どもに善悪を教えることまでも「虐待」という言葉で済ませてはいけないのではないかと疑問を呈し、時には体罰もやむなしとの見解を示していました。芸人のほんこんも同調しました。
阿部氏を擁護するネット上の論調も同じです。“自分も昔は親や先生から殴られたものだ”といった具合に、みんな通った道であり、現代はコンプライアンスにとらわれ過ぎだというのです。
愛に基づく指導なのに、なぜ阿部氏は逮捕されなければならなかったのか、という意見です。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/daaad357b8c448ade72344d80f0837fbc40154ba
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