【京アニ事件】青葉被告、法廷で京アニ側にとんでもない発言をしてしまう「被害者という立場だけ話すという理解でよろしいでしょうか?」

宇田淳一さんの遺族の代理人「人が死ぬとわかっていたものの、被害者の立場では考えなかったということですね?」
青葉被告「逆にお聞きしますが、僕がパクられた時に、京都アニメーションは何か感じたんでしょうか?」
裁判長「被告人、今はあなたが質問される立場です。」と裁判長がすかさず制止に入る。しかし…青葉被告は言葉を続けた。
青葉被告「逆の立場になって考えて、パクられたり、『レイプ魔』と言われたことに、京アニは良心の呵責も何もなく、被害者という立場だけ話すという理解でよろしいでしょうか?」
宇田淳一さんの遺族の代理人「その発言を、そのまま記録に残していいんですね?」
青葉被告「構いません」
青葉被告は、悪びれる様子もなくまくし立てた。謝罪どころか、不満の感情を露わにした青葉被告の態度に、他の遺族の代理人も黙っていなかった。
※詳しくは下記リンクより
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/740083?page=2
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