楽天三木監督「借金7は不甲斐ない苦しい状況」

▼2位オリックス・岸田監督(26勝20敗) 一戦一戦というのは変わらない。まだまだ先は長い。ここからじゃないですか。中継ぎは投げて休んで…ということで入れ替えながら、全員でやっていきたい。勝つことしかないと思います。
▼3位ソフトバンク・小久保監督(23勝22敗) 総括はいいよ(笑い)。22、23日と(日本ハム3連戦から)打線が上向きになって、つながってきている。打線の流れが良くなってきているので、これを交流戦も続けていきたいですね。
▼4位日本ハム・新庄監督(23勝26敗) 高い目標を持っているので、当初に思い描いていたプランとは違う。でも、まだまだ100試合近くあるし、どうなるかは分からないから、ここでへこたれていても仕方がない。
▼5位ロッテ・サブロー監督(21勝25敗) 打線が弱いと言われながら、今月半ばから活気づいてきて、チームとしては良い方向に向かっている。あとは先発投手がしっかりしてくれれば、もう少し良い数字は出るのかなと思う。
▼6位楽天・三木監督(19勝26敗1分け) 成績も含めてまだまだ課題は多いし、借金7は不甲斐ないし苦しい状況。故障者やファームで調整している外国人選手が加わって、バランスが取れた時にまた違う形が見えてくると思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ddc8bcbaaddb81d0aebe46d9f2e6b47d3e6cdd22 :名無し 2026/05/25(月) 07:40:30.717 ID:wioG56kjr
▼2位ヤクルト・池山監督(28勝18敗) 戦いはもう本当に素晴らしい動きというかね、働きをしてくれているので。一戦一戦、出ている選手はしっかり思い切ってプレーしてもらうことを、これからも継続していきます。
▼3位巨人・阿部監督(24勝22敗) 長いペナントで、ずっと調子がいいことはありませんから。そこをどう打破していくかというのを、個々が考えていくしかないと思う。そこは(選手らが)反省する時間もあるでしょう。
▼4位DeNA・相川監督(21勝23敗2分け) 楽な試合はここまでない。なかなか想像していた戦力では戦えていない中で、何とか頑張って選手たちが力を発揮してくれているのが現状。打力をもう一回引き上げて戦っていきたい。
▼5位広島・新井監督(18勝24敗2分け) 打つ方は坂倉が上がってきているし、モンテロもいい場面で打ってくれる。4月は投打に計算できる選手の不調が一気に来た。徐々に投手も野手も調子を上げてきて、少しずつかみ合ってきている。
▼6位中日井上監督(15勝30敗1分け) いや、もうそんな、総括とか言えるような立場でもないし。かみ合うように。どこかで、歯車というか、そういったことがかみ合うように、できるだけ早く持っていきたいと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2edfeb788b29ea7e7d28e0f1bc92e5dc402d81f6